栃木県小山市粟宮1006-3

まつや歯科医院では一般歯科,小児歯科,予防歯科,矯正歯科,歯科口腔外科,インプラント,訪問歯科,審美歯科等の診療を行っております。

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一般歯科

歯ブラシ

通常、皆様が歯科医院に通院した際に受ける治療の大半を「一般歯科」と考えていただいて良いと思います。
いつまでもご自身の歯でお食事を楽しめるよう、当院では悪い歯の早期発見、早期治療はもちろんのこと、患者さんのお口の健康に努め、ご理解・ご協力を得ながら、かかりつけ歯科医として、信頼される歯科医療を目指していきたいと考えています。

小児歯科

子供

「子供の歯はいずれ永久歯に生え変わるから、虫歯のまま放っておいても大丈夫」なんて思っていませんか?
子供の虫歯は、子供の将来の生活に大きく影響します。乳歯が健全か、正しく治療されているかは、後の永久歯の歯列だけでなく、大事な成長期の身体の発育にまで大きく関係しています。
乳歯はどうせ生え変わるものというのは間違いです。
子供の正常な成長発育には欠かせないものです。
歯科治療技術はもちろんのこと2人の子供を育てた経験を持ち、子供と同じ目線で向き合える子供大好きな女医の副院長が担当しています。

予防歯科

診療風景

予防歯科では、虫歯や歯周病などにならないようにするだけでなく、病気の進行に応じた処置も含め、全体的に健康度を増進さえるための治療を行っております。予防歯科は、日常の歯科治療を行ううえでも非常に有効なのです。
スタッフが、クリーニングと歯の状態にあわせたメンテナンスを行っています。お気軽にご相談ください。

矯正歯科

矯正イメージ

当院では大学より派遣された矯正歯科医が日曜日に診療致しております。
就学前後の歯並び検診をおすすめ致します。
無抜歯矯正を理念として良心的料金体系で実施しております。
歯並びや噛み合わせが気になる方は、是非一度お気軽にご相談ください。

歯科口腔外科

診療

口腔外科とは虫歯や歯槽膿漏あるいは入れ歯の治療だけではなく、口の中に発生するいろいろな疾患に対応する診療科です。簡単な小手術を行ったり、親知らずの抜歯、炎症や外傷の処置、重篤な口腔内の疾患の早期発見、さらにこれらの症状に応じて自治医大や他の専門病院の紹介をしております。
地元小学校2校の学校歯科医として検診、食育、ブラッシング指導のみならず、歯牙の脱臼や骨折などの外傷にも対応できるよう努めております。自治医大歯科口腔外科での経験を活かし患者さんにとって最善の治療法を常に心がけております。

インプラント

インプラント

歯をよみがえらせるインプラント治療
インプラントは「第2の永久歯」といわれるほど、機能的にも、見た目にも、天然の歯にもっとも近く、最近インプラント治療を受ける方が急速に増えている傾向にあります。
インプラントには、もともと医学用語で「植立する」という意味があります。失われた歯の場所に歯根の代わりになる人工の歯(インプラント)を埋め込み、その上に歯を取り付ける治療法を「インプラント治療」といいます。
インプラントの長所・短所について十二分にご説明致します。

訪問歯科

訪問

体が不自由な方、寝たきりの方は歯科に通うことは、大変困難です。
しかし、体が不自由だからといって、虫歯や歯周病を放っておいたり、入れ歯が合わなくなった状態でいることは、好ましいことではありません。
そんな方のために、医師がご自宅や施設までお伺いし、治療を行います。

  • 保険診療が適用されます。
  • 往診用の診療器具を用意しております。
  • 基本的には火、木、土、日を往診日にしておりますが、受付でご相談ください。

詳しくはお電話にてお問い合わせください。TEL 0285-45-1541

マウスガード

マウスガード

なぜ、マウスガードが必要なの?

スポーツにおけるケガのうち約3割が口の周囲とのことです。スポーツによる口や顎などへのケガには、口の周りを切ったり、歯が欠けたり、抜けてしまったりすることがあります。
もっとひどくなると顎の骨が折れてしまったり、顎の関節が痛くなり、口があかなくなったりします。さらに、めまいやふらつき、時には意識消失を起こし、いわゆる脳震盪にまで及ぶこともあります。
このようなスポーツによるケガは、特に選手同士または用具など、ダメージを与える原因となりうるものとの接触を伴う可能性もあるコンタクトスポーツ、例えばラグビー、サッカー、アメリカンフットボール、バスケットボール、野球、ラクロス、相撲、空手、ボクシングのようなスポーツに多くみられます。マウスガードを装着することにより、上記の大部分が防止できます。

睡眠時無呼吸症候群

無呼吸症候群とは?

一晩(約7時間)の睡眠中に10秒以上の無呼吸が30回以上、もしくは、睡眠1時間あたりの無呼吸数や低呼吸数が5回以上起こる場合を無呼吸症候群と言います。
眠りが浅くなるため日中に眠気が生じ、無気力や居眠り運転などの社会生活に大きな支障をきたします。
またこの状態が長期続くと、集中力が欠如したり、高血圧、不整脈、心疾患、脳梗塞などを誘発する可能性があります。

【マウスピースによるいびきと無呼吸症候群の治療】
治療用に開発されたマウスピースを使用し、治療をします。
マウスピースを装着することにより、舌を持ち上げ気道を広げることで、いびき・無呼吸症候群を防止します。

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